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| 建築中の住宅は大丈夫? |
食品工場は湿気が多く・・・ |
押入の天井、汚れではなくカビ |
各業者様 カビ対策はどうしてますか? 防カビ施工は被害や費用の面から、新築時に実施することをお勧めします。
1.カビ発生によるクレームをなくす
2.市販の防カビ剤との違い
3.カビ発生前施工の利点
4.防カビ剤選択のポイント
5.ご提供できる防カビシリーズ
こんなクレームは無いですか?
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新築でカビ発生
基礎・根太まで
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建築中にカビ発生
施主が発見/建築中断
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新築マンション
販売前にカビ発生
湿気取りは焼石に水
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新築マンション
入居直後にカビ発生
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新築マンション
入居直後にカビ発生
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新築マンション
防カビの為のオプションの
調湿の「焼成パネル」と
畳にカビ発生
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新築にカビ発生
大部分を解体
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新築マンション
漏水によりカビ発生
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リフォームして入居者が
決まる前にカビ発生
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新築にカビ発生
JISレベル防カビを施したが、
カビが再発生
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カビ防止の為に
壁天井全てを珪藻土に
施工前より酷いカビが発生
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引渡し直後の大浴場
防カビ施工しなかった為に
カビ大発生
(施主未使用浴場)
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お客様のカビに対する危険認知度は、高まってきています。
しかし、きちんとしたカビ対策はできていません。
間違った方法で、いくら丁寧にカビ対策しても、薬剤が効果を
持っていなければ、カビは止まりません。
カビが再発すれば、信用も低下します。
MD123施工で、お客様に納得安心して頂くことができます。
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特に食品工場や化粧品工場、各種施設などへは、今まで再塗装後すぐにカビが発生
していた現場が、カビが発生しにくくなることで、ランニングコストを抑えることが
可能になります。
( 下記は、食品工場での施工後3ヶ月経過の写真です。 )
1.カビ発生によるクレームをなくす
2.市販の防カビ剤との違い
3.カビ発生前施工の利点
4.防カビ剤選択のポイント
5.ご提供できる防カビシリーズ
TOP
1.カビ発生によるクレームをなくす
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場所
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影響
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最悪の場合
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MD123防カビ施工しておけば
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躯体
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カビから始まり最悪の場合腐敗する
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大掛かりな修繕の恐れがあり
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腐敗・カビ発生無し
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室内
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見た目が悪い
気分が悪い
真菌症にかかる恐れ
カビを食べるダニの発生
イグサ(畳表)に青さが残っている時期に容易にカビが発生
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建物だけでなく人体への影響が出た場合、訴訟問題へ
カビを落としてもきれいにならない場合、リフォームしなければならない
家主へ明け渡してすぐ畳を全て交換
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自然劣化だけでカビとは無縁
クロス糊はノンホルマリンなので、化学物質を発生の心配がない
家主へ明け渡しまで、カビ防止のための管理が軽減される
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屋外
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見た目が悪い
藻が発生
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腐敗・雨漏り
藻で滑って転倒
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カビ・藻の発生無し
自然劣化だけでカビとは無縁
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カビ発生が酷いと双方が不愉快になる。
施工が悪い。VS オーナーの使い方が悪い。

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2.市販の防カビ剤との違い
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場所
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市販品の場合
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なぜ効かないのか
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MD123使用の場合
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躯体
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カビが発生
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JIS規格等での試験菌が少なく、実際の条件と異なる試験のため
その防カビ剤で効果のないカビが発生したため
持続性がないため
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カビは発生しない
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室内
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カビが発生
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結露してもカビは発生しない
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屋外
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カビ・藻が発生
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カビ・藻は発生しない(塗料に混入した場合、塗料がはがれるまで効果が持続)
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ノンホルマリン(防腐剤なし)で自然素材、そして高気密。
・・・・・結果、カビ発生
消費者は市販の防カビ剤、防カビ塗料がカビを止められないことを知らない。
・・・・・結果、クレーム発生
クロス糊には、元々防カビ剤が入っているのにカビが生えます。
糊に入っている防カビ剤(JIS防カビ)に防カビ効果が無いからです。
これでは、ノンホルマリンを前面に出しても、無農薬野菜のようにカビが生えては残念です。
糊の主成分は、でんぷん。
万一内部結露したら…。簡単にカビが発生してしまいます。
また、立地条件、構造条件などで、どうしても湿度が高くなってしまう箇所が生じることがあります。
そんな危険部位があれば、使用することをお勧めします。
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3.カビ発生前施工の利点
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場所
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カビ発生後に施工
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新築時に施工なら
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躯体
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壁を取り外さなければ施工できない
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柱や梁全面に塗布することも可能
(別荘地やログハウス)
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室内
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住人がカビの被害にあっている
塗布面の裏は分解しなければ施工できない
家具移動・養生・カビ取り・にコストがかかる
(除去から始めると、施工にほぼ一日を要します)
止まっても、跡はきれいに除去できない場合もある
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材料全面に施工可能
保護剤を用いた浴室内での例では、ヒノキの板の香りを残したまま、カビ・藻を3年間防止しています。
施工を短期間で行える
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屋外
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止まっても、跡はきれいに除去できない場合もある
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新築時の美観を保てる
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提供できる薬剤
■浸透性のある素材向け MD123-BEW
畳、押入のベニヤ、家具の塗装していない部分、無垢の壁や柱、じゅうたんなど。 (注:皮革には、直接スプレーすると染みになるので適しません。皮革用はMD-レザー)
特に@よく撹拌し、Aまんべんなくスプレーし、B完全乾燥をしっかりと行ってください。
乾燥が不十分の場合、効果を発揮できない場合があります。
■クロス糊へ添加する MD-クロス糊用添加剤
■繊維壁、入洛壁、珪藻土等へ練り込む ザ・ネリコン
■ユニットバスやシステムキッチン等
浸透性のない硬い素材 MD-エフクリーン
■コンクリートやモルタル、タイル目地 MD123-BET
■木材の保護・防カビ MD123-BSN
■フローリンク全般 MD-WAX
■カーテンやソファー等家庭向け浸透性のある素材用 STOP・ザ・カビ
マニュアル通りに行えば、しっかりとカビを抑制可能です。
弊社が責任施工 新築、リフォーム問わず。(塗装、外壁、屋根、浴室、石材ほか)
一般住宅〜介護施設、ホテル、別荘、食品工場から、遊園地のセットや商材へ防カビ機能を持たせるなど、建築以外でも対応可能です。
塗料に防カビ原料を添加して、JIS規格とはケタが違う本物の防カビ・防藻塗料にすることも可能です。他にもガラスコーティング剤ベース、バイダータイプなど様々なアイテムもございます。
詳しくはお問い合わせください。
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4.他社を含めた防カビ剤選択のポイント
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表示
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ポイント
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安全性
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・試験結果を表示または、ホームページ等で紹介している。
・塗料によっては、とても危険なため、注意事項に恐ろしいことが書かれています。
もちろん塗料は口にするものではありませんが、食器棚等へさえ使用できないものは考えものです。これは、消費者はもちろん施工者自身も危険です。
・安全性(ホルマリンなどの化学物質を低減)を特に強調した塗料や接着剤は、簡単にカビが発生します。(自然派素材)
安心を追求するだけならもちろんお勧めしますが、条件によっては毎年塗り直ししなければなりません。
・自然素材の中には安全ではないものも少なくありません。
(自然由来成分は安全とは限りません)
安全性を示す指標にLD値というものがあります。体重1kgあたりの半数致死量です。
一般にLD値は2,000mg以上が安全といわれています。
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効果
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・存知の通り「防カビ塗料」を使用してもカビを止められないのは、その塗料に抑制効果のあるカビの種類が少ないからです。
・公的試験の結果があっても実際の使用状況と異なる場合が多く、信頼性の少ない試験があるため、具体的に実際の使用例を示していることが大切。
・「抗菌」レベルではカビ発生、黒ずみ、ぬめりは効果の対象外です。
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使用条件
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・塗膜で防カビ剤を留めるタイプ/留まるタイプ
塗料などのバインダーで留まります。安全性は防カビ剤だけでなく溶剤等の安全性も考慮しなければなりません。このタイプは浸透性のある畳などには適しません。木の香りや肌触りを楽しみたいお客様にはお勧めできません。
・塗膜ができない、浸透して留まるタイプ
畳やベニヤの押入、塗装前の木材等に向きます。
塗装されている床、プラスチック等には適しません。
・施工後の考慮
施工する場所が屋外であれば紫外線、浴室であれば消毒の酸性・アルカリ性の洗剤に耐えうる防カビ剤でなければ意味がありません。
弊社商品は、対応可能。
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持続性
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・石鹸のように溶け出して効果を発揮するタイプと、溶出しないで効果を発揮するタイプがあります。溶出(揮発)するタイプの多くは数ヶ月〜1年で効果がなくなります。効果が短期間の場合、クレームになる恐れがあります。
・溶出しないで効果を発揮するタイプの内、変質するタイプと安定しているタイプがあります。変質するタイプには、防カビ効果がなくなりカビの栄養になる種類もあります。
・現在のJIS規格や抗菌・防カビ業界には持続性は問われていませんので、実際の使用条件で試した事例があるものをお勧めします。弊社使用経過写真はこちら。
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MD123:安全性、効果、持続力、特性、使用条件等の詳細は、「MD123
詳細情報」に記載
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5.ご提供できる防カビ施工品
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商品名
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内容量
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クロス糊用 防カビ添加剤
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MD-クロス糊用添加剤
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18kgに1本(180g)約100u分
\10,500(税込)
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京壁・繊維壁用 防カビ添加剤
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ザ・ネリコン
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1坪分に1袋 (12袋入り)
\13,120(税込)
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フローリング・化学床用WAX
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MD-WAX
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内容量 850ml
\6,820(税込)
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防カビ下地処理用
(ベニヤ・プラスターボード)
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MD123-BEW 下地用
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10L用 約100u分
\31,500(税込)
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畳防カビ処理専用
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MD123-BEW 畳用
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10L用 約100u分
\26,250(税込)
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クロス防カビ処理専用
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MD123-BEW クロス用
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10L用 約100u分
\26,250(税込)
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一般向け防カビ剤は、こちらです。 (
商品価格+代引送料です )
弊社防カビ剤は、他にもコーキング剤、特殊木材保護剤、石材用、コンクリート保護剤、塗料用、フッ素樹脂、ガラス系コーティングなど、様々な施工方法もございます。専門知識や道具が必要なため、弊社が施工を請け負うことも可能です。
塗料や保護剤等をご希望の場合 ⇒ 弊社で専用の防カビ剤を調合致します。
すぐに藻が発生する外壁、あまり頻繁に行かない別荘内のカビでも止めることが可能です。
※出張可能地域がございますので、ご相談下さい。また、各所に弊社の製品を愛用している施工業者もございますのでお問い合わせください。
カビを止めたい、発生を未然に防ぎたい、カビのクレームをお客様が満足いく形で解決したい等、
お問い合わせはお気軽にどうぞ。 様々な対応方法がございます。
お電話なら即答できます。
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